2013年06月09日

6月定例ゲーム

Plumです。
9日は、6月の定例ゲームでした。

今回は50名超の参加者で、通常のフラッグ戦(平原無し)×2、通常のフラッグ戦(平原有り)×2、メディックありのフラッグ戦(平原有り)×2、通常のフラッグ戦(平原有り)×2の8ゲームが行われました。
一日中曇りだったおかげで、温度が上がりすぎることは無く、誰も倒れることも無くゲームを楽しむことが出来ました。
(それでも、スポーツドリンクはガブ飲みしていましたが。)



ゲームとしては、メディック戦が結構盛り上がりました。
ルールは以下のとおりです。
・メディックは各チーム2名
・メディックが復活させられる負傷者の数は無制限
・メディックはヒットされたら復活できない。

各チーム2名ずつのメディックが負傷者の復活を行うわけですが、負傷者が出るのは主に最前線です。
メディックはヒットされると復活できないため、メディックの安全を確保するためには前線を上げて、負傷者の居場所を安全地帯にする必要があります。
また、相手側の負傷者を復活をさせないためにも、相手側のメディックが助けにこれないように前線の位置をコントロールする必要がありました。

私が属していた赤チーム側はベテラン(年寄りとも言う)が多かったためか、実にいい感じで連携して前線のコントロールを行い、フラッグゲットへとつなげていました。
負傷者の復活のために積極的に前線を上げたことが、結果として攻勢を強めることになったようです。
メディックは負傷者の復活に大忙しでした。

参加された皆さん、お疲れ様でした。
  


Posted by Plum  at 22:18Comments(0)レポート